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弁当2個食べなきゃいけないんです。

目指せミニマリスト!! 捨てる、節約、読書… 四十路女のひとり遊び。

セブンプレミアムのたこ焼は美味しい。

Lunch Life

ホントはLAWSONが好き。

いつも行く図書館の近くにLAWSONができる。

ものすごくうれしい。

そのすぐ近くにセブンイレブンがあるんだけど、よくそこに建てたなーってくらい近所。

つぶしあうのか、うまいこと分かれるのか。

あたくしはLAWSONが好き。

 

セブンイレブンとヨークベニマル。

うちから一番近く、歩いても行けるのはセブンイレブン。

そんでなくても、そっちこっちにセブンイレブン。

結局一番行く。

そして、ヨークベニマルというセブン&アイ・ホールディングスの完全子会社のスーパーが我が県にはそっちこっちにあるから、セブンプレミアムの商品が普通にスーパーに並んでいる。

そして買ってしまう。

LAWSONが好きといいつつ、わが家の冷凍庫に2、3袋常備してあるのがセブンプレミアムのたこ焼。

 

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冷凍だけど、うまいよこれ。

まーーーーしょっちゅー食べる。

粉もの好きなので、この手のものはないと気づくと手が震えだす。 

 

実食。

袋から出しまーーす。

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ソースと削り節。

ソースはまるっきり足りません。

 

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コロコロかわいい♡

このままレンジにぶっこんで。

調理時間は

 

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チンしている間に、ソースをちょっとあっためときましょ。

 

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アップ!!!

やーーだぁ、かわいい♡

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んーーーいいにおーーーい♡

あとは、ソースやら削り節やらかけて召し上がれ。

常におたふくソース増量。

なんか足んなくない?

そう、マヨネーーーズ!

ごってりかけていただきます。

 

今日はトッピング

今日はここにとろけるチーズをてんこ盛り!

一旦、4分20秒くらいチンした後にのせる。

 

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そして1分10秒チン!

あとは、想像通りの出来上がり。

付属のソースはもちろんだけど、チーズをかけたときはこれ。

 

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つけてみそかけてみそっていうみそだれがあうーーーー!

チーズとこの甘いみそだれがうまいうまい♪

 

愛知県のお土産でいただいたのが最初。

時代は便利になりました。

今は通販で買える。

 

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まぁ実際、いろいろ増量したりトッピングしちゃうので、こんだけのカロリーじゃ済まないけどさ。

中はトロットロ。

ちゃんとタコもいます。

これで200円しないってんだから素晴らしい!

手軽に食べれる、主食にもおかずにもおやつにも。

パッカーン画像は、トロトロのアッチッチなのでとっても見せれるもんじゃない。

銀だこ探さなくても、これでじゅーーーぶん!!!

おためしあれ。

 

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家森ロスです。

TV

卒業式ですね。

今朝は雪だった。

ついこの前箱根駅伝を見ていたのに、あっという間に春彼岸もあけ、今日は公立小学校の卒業式だ。あと少しで蝉がなき始め、蚊に刺されまくり、気づけば流行語大賞が決まって、次の箱根駅伝を見ているだろう。そのちょっと前にはまた一つ歳を重ねていることは間違いなく、想像しただけで恐ろしい・・・。

卒業式を迎えた6年生は12歳。そんな子どもたちが6年間も同じところに通い続けるなんてとっても素晴らしい。たぶんそんなことが自分にもあったことは間違いない。ちゃんとひとつひとつやり遂げて大人になってきたはずだ。

しかし、あの頃と時間のスピードは全く違う。あの頃は1時間の授業が終わるのに時計を何回見ても3分くらいしか進まない不思議。今は1日なんて3回くらい瞬きしたら終わってる。

日々、大切にしなければ・・・とは思うが、今日はすっかり籠池さんの証人喚問を見てしまった。あたくしごときがそんなものを見たって、何か影響を与えるわけではない。ただ、テレビの中の籠池さんをここ数日よく見たおかげで、親戚のおじさん並に知り合いのような気がしてきてしまって。今日1日でどんどんくたびれて老け込んでいくおじさんをずーっと見ていた。今頃、何しているのかな・・・なんて。

 

カルテット最終回、5回くらい見ました。

まぁ、そんなことをしているうちにあっという間に週末がやってくるのだが、火曜日に最終回をむかえてしまった「カルテット」3日で5回くらい見た。

日々がマッハで過ぎてくってのに、カルテットばっかり見てた。

たまにタラレバとかも見た。

 

内容がどうとかいうより、すっかり 家森ロス!!

CMや他のドラマで見る高橋一生ではない、家森諭高なのだ。

 

いつもイスの上で正座している家森。

パンツ履いてない家森。

「あれぇ〜?」の発音が独特の家森。

いわゆるめんどくせぇ家森。

あれは彼だからおもしろいけど、普通にそこら辺にいたらクソめんどくせぇんだと思うけど。

 

最終回を見るために8話くらいから毎回振り返って見る。

8話、あの4人がとっかえひっかえそばを食べるシーンが好きで。

家森がまきさんとそばを食べながら

真紀「家森さんこそ、好きな人はいないんですか?」

家森「僕は女性を好きにならないようにしてるんで。」

真紀「なんでですか?」

家森「向こうが僕を好きになる確率が極めて低いからです。」

真紀「家森さん、自分のことわかってたんですね。」

家森「わかりすぎてるからこその、この性格です。」

あたくしも、自分の性格が悪い事はわかりすぎている。

ここ数年、異性を好きだのなんだの、そういう感情すらどこかにいってしまった。

なのでこの手の事故は起こらないと思うが、人に聞かれたときにはこの作戦でいこうと思う。

 

家森とすずめはどーなるのか。

最終回、真紀さんをすずめと挟んでの団子ハグは「クーーーーーーッ♡」ってなった。

あれは松たか子と満島ひかりが華奢だからできるんだろうな。

 

「人生チョロかった!」という有朱ちゃんは、他のCMとかで見ても有朱ちゃんにしか見えない。目の奥笑ってない。こわい。

 

ペンションのリスの話しとか、青いふぐりのサルの話しとか、振り返ってみたいこともあるので、初回から復習しようと思う。

 

初回といえば唐揚げ論、多くの方に検索していただいているようでありがたいです。 

one00one.hateblo.jp

最終回終わったら、またアクセス数アップ!!

 

しかし、どうしても心残りなのは、家森とすずめのその後だ。

できれば二人、まとまってほしい。

続編希望。

だけど、うまくいかないなら続編はいらない。

カルテット、おもしろかったー

主題歌の「おとなの掟」カラオケ練習中。

おとなの掟

おとなの掟

  • Doughnuts Hole
  • J-Pop
  • ¥250
  • provided courtesy of iTunes

 

www.tbs.co.jp

 

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「文藝芸人」を電子書籍で買ってみた。

Book

引き寄せちゃう法則

どーーゆーーわけだか、スーパーなどのお店に行くと、出入り口にとっても近いところの駐車場が空いてたりします。

とっても不思議だけど、自分のために空いてんだ♪と思って遠慮なく止めます。

前置き終わり。

 

文藝芸人をお店で見つけた。

先ほども近所のイオンの真正面入り口前に車を止めました。

欲しいものは見当たらず、ただ店内をウロウロ。

本屋さんもフラフラ。

 

そこで見つけた

いわゆる雑誌。

 

そういえば、最近話題の雑誌といえば「新潮」だ。

又吉せんせの新作「劇場」が載っている。

もちろんそんなスーパーには売っているわけがない。

いつもお世話になっている図書館に予約済。

新刊はひと月待たねばならぬ。

しかーーし!予約1番なのでもうすぐ♪もうすぐ♪

んでその文藝芸人

ちょこっと立ち読みして、うーーん799円かぁ・・・と考える。

あ、そういえば!

フレッツ光メンバーズクラブのポイント、3月いっぱいで失効するのが500円分あったんだ!と思い出した。

なので、帰ってきてから honto で700円ーポイント500=200円で購入。

 

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news.yoshimoto.co.jp

出版社・文藝春秋と笑いの総合商社・よしもとクリエイティブ・エージェンシーがタッグを組んで、新しい文芸誌を作りました。

よしもとには6000人を超える芸人が所属しています。芸はもちろんですが、小説、エッセイ、評論、イラストなど、本業とは違う才能を兼ね備えている芸人も大勢います。

吉本興業らしく、第二の又吉せんせを狙っているのでしょうね。

そんな又吉せんせの「火花」と「劇場」の秘められた関係 っていうインタビューも載っている。

NHKでドラマ「火花」やってますね。オモシロイですよ。昭和っぽくて。

他にも、芸人さんが書いた小説や、エッセイとか多数。

まだ全部読んでないけど、インパルス板倉の小説や、野沢直子のお父さんの話し、兵藤さんの「こんな人おりました」は面白かった。

キングコング西野のエッセイは、先日読んだ

 

one00one.hateblo.jp

これの中のひとつっぽい感じで、真新しさはなく。

全体的に、真面目な文芸雑誌です。

電子で買うと、エアロバイクこぎながら眺めるのにちょーどいいんです。

この雑誌はそのくらいのテンションで読むのに適当です。

 

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