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弁当2個食べなきゃいけないんです。

目指せミニマリスト!! 捨てる、節約、読書… 四十路女のひとり遊び。

LINEを未読のまま解読するために念力を鍛えるより、もっと楽に読む方法を考える。

LINE の未読を片づけるのがめんどくさい

あたくしのiPhone、そっちこっちに未読のバッチがついてます。

中でも日々モリモリ増えていくのがLINEのバッチ。

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現在こんな感じ。

いわゆる広告ばっかり。

 

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どんどんたまっていきます。

たまに肝心なのまで見落とします。

本当に申し訳ないくらい埋もれてしまって未読スルーです。

 

どうしても読みたくないけど、読まなくちゃいけないやつ。

うちのチームには、未読のまま念力である程度解読できるようになっちゃった保護者さんが現れました。

よっぽど既読にしたくない相手がいるんでしょうね (・∀・) ニヤニヤ

気持ちはわかります。

既読にしちゃったのに返事しないと何言われるかわからんというね、気遣いですよね。

気遣い・・・気遣い・・・絶対気遣い・・・。

 

しかし、残念ながらあたくしにはまだそこまでのチカラは備わっていません。

だけど見なくちゃいけない、でも返事したくない、でも気になる・・・そんな時どうするか。

ということで日々格闘している作戦を並べてみます。

 

原始的な方法

まずは、iPhoneの通知機能。

あたくしの iPhone7 Plus で検証。

普通に受信すると、

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例えばユニクロ。

これくらいの情報量です。

これを、iPad Pro 9.7インチで見ると

 

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4行が最大なのは同じだけど、情報量がかなり増えました。

これならある程度は読めると思います。

この量は、iPad Proが縦でも横でも変わりませんでした。

 

既読一歩手前の段階では

iPad ProのLINEを開いたところ、トークリストの縦画面の情報量。

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横画面だと

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ほんのちょっと横画面の勝ち。

 

だけど、ここはiPhoneがすごかった。

まず縦画面。

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うん。

そして横画面。

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2行は2行。

だけど、iPhoneの縦での通知機能に近いくらい読めました。

んでもまぁ、結果的にはiPad Proを横にした時の通知機能が一番多く読むことができました。

 

iPhone 6s / Plus からの機能

iPhone 6s / Plus からは「3D Touch」という機能がつきましたよね。

普通にタップすると開いちゃうんだけど、未読のリストで既読つけたくないところを軽く押し込んで

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1画面分は見れます。

そのまま上にずらす。。。と

 

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手を離しても大丈夫。

まだ未読のまま。

4つの選択肢を選ぶか、もう一度画面を下にスライドすると元のトークリスト画面に戻って未読のバッチがついた状態です。

この機能を「Peek」と「Pop」っていうらしいです。

 

ただ、あんまりにもチカラが入りすぎて、グググィ!っと押し込み過ぎるとプレビュー画面じゃなくトーク画面が開いてしまうので気をつけましょう。

相手が相手の場合、失敗できないプレッシャーでチカラが入りすぎてしまう傾向があります。

5回に1回、下手すると3回に1回くらい失敗してしまいます。

とにかく落ち着くことが大事です。

 

まとめ

本来であれば「3D Touch」を使うのが一番なんだと思います。

だけど「3D Touch」は精神状態に非常に左右されるので、失敗できない相手の場合は画面を横に回転して読むのが一番いいと思います。

最後の目標は、念力で全文解読!!

 

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